長野アップルライン復興プロジェクト

2019年10月に発生した台風19号がもたらした豪雨により、長野市内を通る千曲川が決壊。りんごの樹や販売店が立ち並ぶことから「アップルライン」の愛称で親しまれる国道18号周辺に大きな被害が及びました。本団体は、アップルライン周辺の農業のいち早い災害復旧と持続可能な農業体制を生み出す創造的復興を目指します。

浸水被害を受けたエリア「アップルライン」の愛称で親しまれる全国有数のりんごの名産地の創造的復興を目指します。

台風19号がもたらした豪雨により、長野市内を通る千曲川が決壊。りんごの樹や販売店が立ち並ぶことから「アップルライン」の愛称で親しまれる国道18号周辺に大きな被害が及びました。本団体は、アップルライン周辺の農業のいち早い災害復旧と持続可能な農業体制を生み出す創造的復興を目指します。

ー5000円、集まったらできること

作業着、軍手、各種装備の購入と支給ができます。
長野アップルライン復興に従事してくださるボランティアさんへの支給物を50名分購入することができます。

ー2,000,000円、集まったらできること

農作業用の機材・資材を購入できます。
長野アップルライン周辺農家でシェアして使える農具、農機具を設置し、アップルラインの復興を早めることが出来ます。

ー8,000,000円、集まったらできること

リンゴ栽培に欠かせない重機や各種車両をリースし、シェアします。
長野アップルライン復興のための重機をリースし、各農家とシェアして使うことができます。

長野アップルライン復興プロジェクトに